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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Listen To The Music

「空と君のあいだに」は、中島みゆきトリビュート・アルバム『元気ですか』(2006年6月14日)、 「秋の気配」は、秋が舞台の楽曲を集めたコンピレーション・アルバム『秋の夜長と上手につきあう17の知恵』(2004年9月23日)、に、3曲それぞれ単体で収録されている。 全編曲 槇原敬之 蒼い月の夜〜Lady

คำที่เกี่ยวข้อง

無手

〔「むで」とも〕 (1)手に何も持っていないこと。 武器を持っていないこと。 また, そのさま。 素手。 「~で立ち向かう」 (2)物事にあたって何の方策ももたない・こと(さま)。 「~で交渉にあたる」 (3)とりえのない・こと(さま)。 無芸。 「手などつたなからず。 三味線・琴・尺八も~ならず/仮名草子・難波物語」 (4)何も得るところのない・こと(さま)。 無駄。 「~に帰るも本意なければ, せめてはちらと御目にかかり/浮世草子・元禄太平記」 (5)握りこぶしで零を示すこと。

Listen To The Music 2

ごはんができたよ(6:20) 作詞・作曲 矢野顕子 見上げてごらん夜の星を(4:11) 作詞 永六輔 作曲 いずみたく 編曲 門倉聡 Smile - ナット・キング・コールが歌った1955年の楽曲。チャップリンが映画『モダン・タイムス』用に1936年に書いた器楽曲が原曲。 Your Song -

として

(連語) 〔格助詞「と」または助動詞「たり」の連用形「と」に, サ変動詞「す」の連用形「し」, 接続助詞「て」の付いたもの。 一語の助詞のように用いられる〕 (1)資格・立場などを表す。 「…で」「…であって」の意を表す。 「代表~出席する」「日本人~恥ずべき行為だ」 (2)話題をそのままに放置しておく気持ちを表す。 「それはそれ~, 本題に入ろう」「詳細はあとで報告させること~, 質問を続けてください」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)「…の例外もなく全部」の意を表す。 「も」を強めた言い方にあたる。 「一つ~完全なものはない」「一日~心の安まる日はない」

奠都

都を定めること。 都を建設すること。

Listen To The Music 3

2』から、約7年半ぶりにリリース。本作はカバーアルバム初の2枚組。全18曲。 本作はデビュー25年目を迎える槇原の「多大な影響を与えてくださった方の楽曲を、感謝を込めてカバーしたい」長年の想いが実現。数多くの素晴らしいアーティスト・名曲との出逢いの中から敬意を込め槇原が選曲・歌唱。本作選出アーティストは山下達郎、小田和正、久保田利

無敵

相手となるものがないほどに強い・こと(さま)。 「天下~の男」 ﹛派生﹜~さ(名)

霧笛

濃霧などのため視界不良のとき, 位置を知らせるために船が鳴らす音響信号。 きりぶえ。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

転転

(1)次々に移るさま。 「~と住居をかえる」「職を求めて~(と)する」 (2)ころがるさま。 「球は~(と)外野の塀に達した」

輾転

(1)ころがること。 回転すること。 (2)寝返りを打つこと。 「~して眠れぬ夜」 (3)巡り移ること。 「かくの如く~して次第に鎖のごとく成れり/往生要集」 (4)くるくる変わって一定しないこと。 「酒ゆゑ心~する夫の気質/浄瑠璃・近江源氏」

天天

〔幼児語〕 (1)頭。 「~をお動かしだとぞりぞりが剃ませんね/滑稽本・浮世風呂2」 (2)てぬぐい。 「~でお顔や手々をよをくお洗ひ/滑稽本・浮世風呂 3」 (3)「おつむてんてん」に同じ。 「あたま~足でする角兵衛しし/柳多留29」

展転

(1)ころがること。 回転すること。 (2)寝返りを打つこと。 「~して眠れぬ夜」 (3)巡り移ること。 「かくの如く~して次第に鎖のごとく成れり/往生要集」 (4)くるくる変わって一定しないこと。 「酒ゆゑ心~する夫の気質/浄瑠璃・近江源氏」

父

〔「ちち」の転〕 ちち。 父親。 「屏風の絵の男を見ては, ~とてぞ恋ひきこえ給ひける/栄花(月の宴)」

としても

(連語) (1)(体言に付いて)…の場合でも。 …の立場でも。 「私~, 簡単に承諾するわけにはいきません」 (2)(活用語の終止形に付いて)仮に…であっても。 …と仮定しても。 「知っている~, 話せません」

としては

(連語) …の場合には。 …の立場では。 「私~お引き受けできません」「彼~そう言わざるをえなかったのだろう」

視点

(1)物事を観察する立場。 観点。 「~を変えるといい考えが浮かぶ」 (2)遠近法で, 投射線(視線)が集まる画面の特定の一点(目の位置)。

支店

本店から分かれた店。 でみせ。 ⇔ 本店

天資

生まれつきの資質・性質。 天稟(テンピン)。 天性。 「~豊かな人」「~英邁(エイマイ)」「~刻薄」

始点

〔数〕 有向線分またはベクトル AB における点 A のこと。 → 終点